Yossshii's Style

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GIVENCHY

 

クリスマス限定キット、アンジュ デモン コフレとCGプログラム アニバーサリー キットの 紹介。全国のGIVENCHY化粧品コーナーで配布

2007年クリスマスコフレのハンドアウト、キャッチコピー&文章担当。
http://www.parfumsgivenchy.co.jp/

コスメ記事 コスメ記事

HP

「Plumoi(プルモア)」

 

女の子の毎日をもっと楽しく、こころとからだをハッピーにする魅力のサイト。新規登録をしてから、ご覧いただけます。

「カラダ」というカテゴリのMoonStyleヨガプログラムの監修とライティング、 「LOVE」というカテゴリーの「カラーで探るカレの気持ち 恋のカラー診断」ということで、パーソナル・カラーの藤井ミカ先生監修のもと、ライティングを担当。
http://www.plumoi.jp/

Plumoi記事

「継続はチカラなり…月星座の位置により2〜4日に一度変化するMoonStyleヨガプログラム。
お月さまとともに毎晩、気長に続けてみませんか?月 星座と太陽星座が同じ時は、 ケア部位に対するパワーを意識してみてくださいね。新月と満月の日は、ヨガはお休みです。
春夏秋冬・季節によっても、ヨガの 内容が変わりますよ♪」

ex.) T字のポーズ
今夜はやぎ座の月ですね。
やぎ座が支配するカラダの部位は、膝・皮膚・関節。
現代人は片足を軸にして、その足に体重を乗せてバランスと取るという動作が、意外とできない人が多いようです。
食事や運動 の関係もあるのですが、ひざ周りの筋肉が衰えていたり、バランス感覚が欠けているという
原因も挙げられます。将来を考えると、少しでも強化しておきたい部 分ですよね。脚の筋力がUPすることで、
歩くという動作もしっかりし、もちろん流行のミニスカートを履いても、きれいな「脚」を人前に出すことができま す。
むくみもなくなり、ブーツも履きやすくなるでしょう。これからの必須アイテムですよ。
今回は、バランスのとれた筋力をつけ、ひざを強化する「T字のポーズ」をご紹介します。

▼STEP1.
「T字のポーズ」は、両足を揃えて立ち、腕を耳の横で絞り合掌します。
▼STEP2.
右足を一歩踏み出し、息を吸いながら重心をかけます。
▼STEP3.
息を吐きながら、ゆっくりと回転していきます。その時、指先足先を伸ばすように意識し、体が一本の棒になったようにイメージします。この状態でしばらく呼吸を続けます。
▼STEP4.
息を吸いながらゆっくりと体の回転を戻し、後ろ足に揃えます。
※同様に反対側も行います。

全身の引き締めにも効果があり、また脚の筋肉の強化につながります。つりあいのとれた身体を作り、バランス系を取るために集中力も養われますよ。簡単そう に見えますが、意外と難しいポーズです。
ひざが笑ったり、伸びないかもしれませんが、根気よく続けることで徐々にできるようになっていきます。
がんばって みてくださいね。

雑誌

「ヒーリンググッズ 心・体・オーラのためのグッズガイド」

 

日本ではじめての癒しグッズのセレクト本
アロマに関するページと後半のグッズ紹介を担当。

ヒーリングッズ調査隊:監修
A4版 / 並製 / オールカラー160頁 / 30cm
本体1,143円+税
ISBN4-903262-07-3 C0011
株式会社メディアート出版
http://www.mediartpub.co.jp/

アロマ記事

アロマテラピーは、植物から抽出された精油(エッセンシャルオイル)を使って 行う自然療法です。また、精油を希釈して肌に塗ったり、吸入することで、 人間が本来持っている自己治癒力を高めます。そして、心身の不調を改善し、 健康や美容に役立てることが、アロマテラピーです。
 「アロマテラピー」という言葉が使われ始めたのは、20世紀の初頭のことです。 フランス人の化学者、ガットフォセが実験中に起こした事故で火傷をした際に、 目の前にあったラベンダーの精油を塗布したところ、みるみるうちに回復した ことだと言われています。
 自らの体験から、彼はこの自然療法をアロマ(芳香)とテラピー(療法)を 合わせた「アロマテラピー」と名づけました。

精油を使ったアロマテラピーには、いろいろな方法があります。 香りを楽しむ芳香浴、肌からも精油の成分を吸収するアロマバス、マッサージ、 手作りコスメなど、多岐にわたって楽しむことができるのです。

精油記事 精油記事

♦あなたにとって必要な精油は・・・

 私たちの心身に様々な変化をもたらしてくれる「アロマテラピー」。 日々の生活に取り込み、より効果的に楽しむための簡単な選び方を紹介します。
   まずは好きな香りを選ぶということ。精油は数十から数百種類の芳香成分から 構成され、一つ一つの香りが違います。メーカーによって、製造時のロットによって 香りは異なります。そのときの気分や直感で自分にぴったりくるものを 選ぶといいでしょう。実はその精油が今のあなたにとって必要な精油で あったりするのです。嗅覚による刺激は、身体や心が発している信号に 素直に反応します。
 次は目的に合わせて選んでもよいでしょう。精油が心に働きかける 作用を知ったうえで、選ぶのもいいと思います。
 肉体の作用を目的に、健康維持、ストレスケアに合わせて選ぶのも 一つの方法です。精油に含まれている個々の成分については、 徐々に薬理作用が解明されつつあります。
 しかし、上手に使えば健康に役立つものですが、使用を誤れば 微量でも人体に対して、毒性を持つものもあるのです。精油の特性に 対する知識を高め、使用方法を守ることが必要になってきます。 合わないときは、使用を即座に中止し、医師に相談してください。

♦もっと身近にアロマを取り入れる

 一番手軽に効果的に楽しむ方法が芳香浴です。ハンカチやティッシュに 1滴垂らして、香りを吸い込んでいます。
 お部屋全体に香りが広がるようにしたいならば、オイルウォーマーを 使ってみましょう。受け皿の8分目まで水かお湯を入れて、精油を3〜4滴垂らし ます。 
 また喉の不調や鼻づまりの時などは、吸入がおすすめです。 洗面器に適温のお湯を入れ、3滴以下の精油を加えます。 蒸気が立ち上がる所に顔を近づけ、大きめのタオルで頭を覆って目を 閉じ、鼻と口から吸入します。
 お湯の中に精油を落とし、入るアロマバス。手、ひじ、足などの 部分浴は、洗面器にお湯を入れ、3滴以下の精油を加え、よく混ぜて拡散させてから浴します。10〜15分を目安に してください。肌からも精油の成分を体に取り入れることができます。 半身浴は、バスタブに胸の下あたりまで、ぬるめのお湯を溜め、3〜4滴の精油を 垂らし、よく混ぜてから、30〜40分かけて入浴します。心臓に負担をかけず、 体の芯まで温めることができます。1日の疲れをとるならば、 全身浴が効果的です。家庭用浴槽に5滴以下の精油を入れ、 よくかき混ぜて拡散させてから入浴します。ゆったりした気分で深呼吸しながら、 香りを楽しみましょう。

♦心身ともに健康になるという考え方が基本

 精油とは、植物本来の純粋なもので、人工的に加工されたものは精油 として認められていません。
 アロマテラピーを安全に楽しむために、つぎのポイントを確認して 精油を選びましょう。『ブランド名』『品名』『学名』『抽出部位』 『抽出方法』『生産国』『原産国』『内容量』『発売元』『輸入元』は、 ラベルにも書いてあります。わからなければ、お店の人に聞いてみましょう。 精油は植物を原料としたものであります。同じブランドの同じ植物、 同じ抽出方法であっても、生産された年により芳香や成分に微妙な違いが あります。また、光や酸素、温度などの影響を受け、香りや色が変化 したりします。同じ精油でも時間とともに変化し、保存状況によっても 異なってくるのです。
 ここではアロマテラピー初心者向けの精油をご紹介します。

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